ヒアルロン酸・プラセンタ|お花茶屋の歯医者 コージ歯科

ヒアルロン酸・プラセンタ
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当歯科医院では 注射針を一切使用しないヒアルロン酸導入が出来ます。
お口廻りのほうれい線。口角のしわが気になりませんか?
当歯科医院では注射針を使用せず歯科専用の業務用複合美容機器を使用しお口廻りのほうれい線や小じわをケアいたします。
1回¥3,000

エレクトロポレーションとは?

一切痛みがない電気穿孔法という技術を応用した電気バルスを与えることにより、有効成分の浸透効率を高めます。一時的に細胞と細胞の間に隙間を作り、基底層や真皮層に必要な成分を直接送り込むことを可能にしています。コラーゲン・ヒアルロン酸などの美容成分を肌深部へ浸透させます。
お肌のたるみ、シワの主な原因は年々低下するヒアルロン酸とコラーゲン。20歳前後から減り始めて40歳前後で半分にまで低下。
コラーゲン、ヒアルロン酸を直接浸透させ、従来のハリと潤いのある肌へと導きます。
また、プラセンタ、EGFといった成長因子を併せることで、コラーゲン、ヒアルロン酸の生成を促し、 ハリと潤いを持続させていきます。
弾力と潤いのある健康なお肌へと導きます。
エレクトロポレーション・EMS・LED・高周波・クライオを用いた5機能の新しい技術の美容機器です。
4つの作用を一度に体感でき、お肌に重要なトリートメントがいくつもエネルギーの作用により同時にケアできます♪♪

EMS

筋肉に働きかけることで筋肉運動が起こり 肌を引き締め、ハリ感や弾力感を実感できます。さらに、肌の新陳代謝の活性、引き締めを促します。

LED

青のLEDを使用。青は鎮静・にきびのアクネ菌除去に効果を発揮し、トータルなエイジングケアで肌本来の美しさを引き出し悩みを抱えるお肌を美肌へ導いていきます。

高周波

高周波は電極間の最短距離を流れようとする特徴があります。高周波を生体組織に流した場合には、周波の特徴と生体組織の電力抵抗によってエネルギーの流れやすい部分が決まり、そこで発熱します。 また、皮膚の奥までマッサージしていき、肌荒れの改善や、皮膚の改善を助けます。

クライオ

お肌を冷却することにより毛穴を引き締めます。また、 一日お肌を冷やすことにより血流が増大し、持続性のある温熱療法により皮膚の代謝がよくなります。クライオ美容法は、人間本来の自己改善能力を引き出すきっかけをつくる美容法とも言われています。
プラセンタエキスやヒアルロン酸がたっぷり含まれた美容ジェルをお顔に塗布し機器を当てることで真皮層や基底層に美容成分をしっかりケアさせます。 注射針を使わないので痛みが全くなく、気軽にエイジングケアできます。

パーフェクトヒアルジェル

しわやたるみの予防、肌の保湿には欠かせないヒアルロン酸を4種類配合し、活性酸素を抑制し美白作用へ期待がもてるユキノシタエキス、光老化を予防改善し、しわにさせないヒメフクロウエキス、メラニン色素の生成抑制し、ターンオーバーをスムーズに導くプラセンタエキスなど美容作用に優れた成分を配合しております。

電解還元性イオン水 イーエフセブン

電解還元性イオン水は、日本や海外でも厳しい基準で飲料水レベルの検査をクリアしています。また、肌に触れた瞬間に弱酸性になりますので、デリケートな肌にも刺激を与えません。ボトルが密閉された状態では、高アルカリ性です。このため保存料を必要とせず品質を保つことが出来ます。マイナスイオンを多量に含んでいる特性により、肌をクールダウンし、乾燥した肌に潤いを与えます。

プラセンタ配合幹細胞エッセンス

すでにできてしまったシミやシワを改善するのが目的ではなく、細胞のレベルからの再生を目的としたコスメシリーズです。
アミノ酸やミネラルを豊富に含むプラセンタ、再生能力を促進させるリンゴ果実培養細胞エキス、シミの元に働きかけるダイズイソフラボン、保湿、美白作用の期待できるコラーゲン、ヒアルロン酸等栄養成分を凝縮させた肌をもっと若々しく保ちたい方には適したエイジングケア(AC)用の美容液です。 エレクトロポレーションとの相性も良いです。
ご自宅でのケアにお使いいただきますと、施術の作用がより持続されるようになります。

ARK reborn essence

施術の1番初めにエッセンスを2 プッシュお顔全体に丁寧につけます。特に気になる部位には、塗り重ねてください。施術後はローションの後にご使用下さい。
内容量 65ml

ARK reborn lotion

施術後にイーエフセブンウォーターで肌を整えた後にお顔全体に十分に行きわたるよう、丁寧につけます。その後エッセンスをご使下さい。
内容量 105ml

ヒアルロン酸とプラセンタを使用し、
ほうれい線・お口廻りの小じわのケアをいたします

ヒアルロン酸は、皮膚において水分を保つ働きがあります。人間の皮膚は外側から順番に、「表皮・真皮・皮下組織」の3つの層に大きく分けることができます。なかでも表皮の約10倍の厚みがある真皮は、多くのヒアルロン酸を含んでいます。ヒアルロン酸は真皮のコラーゲンやエラスチンなどの主要な構成要素の隙間に存在しており、水分を抱え込む役割を持っています。真皮のヒアルロン酸が少なくなると水分を保持できず、皮膚の表面が乾燥し肌のハリもなくなっていきます。 つまり、ヒアルロン酸は細胞と細胞の間でクッションのような役割を果たしているのです。1gあたり6Lの保水力があると言われています。
体内のヒアルロン酸は、年齢を重ねるごとに減っていきます。皮膚のヒアルロン酸濃度は、およそ20歳後半から下り坂になるといわれています。ヒアルロン酸の量が減ると弾力と潤いが低下し、肌荒れやカサつき、しわの形成やたるみの原因にもなります。潤いには欠かせないヒアルロン酸ですが、化学構造上どうしても分子量が大きくなってしまいます。塗っただけでは肌の中に浸透し、保湿作用を発揮する事は難しいのです。ヒアルロンには細胞を活性させ、代謝を促進する力もあります。老化によってターンオーバーが乱れがちな肌にはメラニンの排出を促し、シミ予防にも繋がります。

哺乳類の胎盤から有効成分を抽出した胎盤エキスのことを、一般的に「プラセンタ」と呼んでいます。母体と胎児を結ぶ胎盤は、1個の受精卵をわずか10ヶ月で約3000gの赤ちゃんに育て上げる、驚くべき機能を持った臓器です。胎盤には、アミノ酸やタンパク質、脂質、糖質などの栄養素と、身体の働きを活発にするビタミン・ミネラル・核酸・酵素といった生理活性成分、細胞の新陳代謝を促す成長因子など、胎児の成長に欠かせないあらゆる栄養素が含まれています。様々な働きがある中で、肌に対しては新陳代謝を活発にし、色素の排泄を促す作用があります。

作用1
「メラニン色素の過剰な産生を防ぐ」 プラセンタには、メラニン色素の産生に深く関わるチロシナーゼという物質の働きを抑える作用があり ます。また抗炎症作用や活性酸素除去作用もあるため、それによりメラニン色素の産生を阻止すること ができます。
作用2
「メラニン色素の黒化を阻止する」 活性酸素除去作用により、メラニン色素による皮膚の黒化現象を防ぎます。
作用3
「メラニン色素の排泄を促す」 肌のターンオーバーが正常な状態の時は、増加したメラニン色素は表皮細胞に運ばれ排出されます。し かし新陳代謝の乱れやホルモンバランスの崩れなどで排出が滞ると、シミやお肌のくすみとなって残り、 なかなか消えなくなってしまいます。