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エアフロー プロフィラキシス マスターを導入しました!
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エアフロー プロフィラキシス マスターを導入しました!

オリジナルに発明・開発された製品です。スイスの誇る精密さと優れたデザインを兼ね備え、信頼とノウハウを1981年から積み重ねてきました。スイス製のエアフロー プロフィラキシス マスターは、世界有数の歯科専門家とのコラボレーション、100,000時間以上の技術テスト、臨床テストを経て、EMSの研究開発センターで開発されました。

エアフロー プロフィラキシス マスターは、「Guided Biofilm Therapy」に基づいて開発されたEMSの最新の製品です:齲蝕予防、歯周病予防、メインテナンスに対して独創的な解決方法を提供します。臨床家のために開発されたこのデバイスは、人間工学、高精度、容易なメンテナンス、高い衛生基準への適合という特徴を備えています。エアフロー プロフィラキシス マスターは、高いパフォーマンス、安全性、快適性を念頭に設計されており、特にGuided Biofilm Therapy3つのコア治療に対応しています:それは歯肉縁上縁下のエアフロー、歯肉縁下のペリオフロー、スマートピエゾンとPSチップによるスケーリングです。

エアフロープラスパウダーは、歯肉縁上縁下のバイオフィルム、ステイン、早期歯石を快適かつ効率的に除去し、手用器具や電動インスツルメンテーションの必要性を軽減します。 ラバーカップ、ブラシ、ペーストはもう必要ありません。 スマートピエゾン機能とPSチップを用い、必要な部位に対して侵襲性を抑えたスケーリングを実現します。 ワイヤレスフットペダルによって起動し、注水温度を調整して温水で治療をおこなうことができます。

スマートピエゾン機能

左右に横ブレすることのない毎秒32,000回の線形振動により、予知性の高い、より高い精度の治療結果を提供します。 また、患者さんの快適性向上のため、チップに伝わる抵抗値に応じて動的に超音波出力を自動調整する機能が組み込まれています。

精度の高さ

ペリオフローノズルを用いると、上部構造物を外すことなく歯周ポケット、補綴物およびインプラントに対して侵襲性を抑えながらアクセスが可能です。それもすべてはペリオフローノズルの先端の薄さと、高度に制御された噴霧・注水方向による恩恵です。

人間工学的な設計のハンドピース使い勝手がよく、手の疲れを軽減するための、滑らかで軽量なハンドピース。 1000回を超える滅菌サイクル寿命という高い耐久性を提供します。

温度の設定

ユニークな給水温度管理機能を備え、水温を5段階調整ができます(非加温、25度、30度、35度、40度)小児、知覚過敏な患者さん、リコール予約にも適しています。

歯肉縁上・縁下のエアフロー

バイオフィルム、ステイン、早期歯石を天然歯、補綴物、インプラント周囲から除去します。統一された手順で清掃を行います。

齲蝕、歯肉炎、歯周炎、粘膜炎およびインプラント周囲炎の主病因排除をより確実にします。 エリスリトール配合のパウダープラスを使用することで、エアフローハンドピースは、患者の快適性を向上させるため、侵襲性を抑えつつ歯肉縁下4mmまでの歯肉溝内のバイオフィルムを除去することができます。パウダー レモン味は、コーヒー、赤ワイン、タバコの多量摂取による重度の外因性ステインや色素沈着を取り除くことができます。

エアフローを使用したGBT治療

予防歯科/一般歯科

  • エアフローは、天然歯、インプラント、修復物/補綴物や矯正装置などの歯肉縁上および縁下からバイオフィルムやステイン、早期歯石を除去し、予知性の高い予防歯科を治療を実現します。
  • エアフローとパウダープラスは、歯肉など周辺軟組織から安全かつ快適にバイオフィルムを除去します。
  • エアフローは、小窩裂溝、隣接面、叢生部位、クラウンの下縁、インプラント周囲溝、歯肉退縮部位、矯正装置など、アクセスが難しい部位から、効果的かつ侵襲性を抑えた方法でバイオフィルムを除去します。
  • エアフローは、白斑および齲蝕の早期発見を助け、それによって侵襲性の高い歯科治療を選択する必要が低減できます。
  • エアフローは、天然歯、インプラント、修復/補綴物、軟組織の機能維持に有益です。
  • 矯正歯科
  • エアフローにパウダープラスを併用すると、効果的に矯正装置周辺のバイオフィルムを除去することができます。
  • エアフローは、矯正ブラケット周囲に容易にアクセスし、清掃することができます。その際、ワイヤー、リガチャーやエラスティックゴムは外す必要がありません。
  • エアフローとパウダープラスは、ブラケット表面を傷つけたり、表面性状に変化を与えずにバイオフィルムを除去し、接着強度に影響を与えません。
  • パウダープラスは、歯肉や軟組織にあたっても快適さを損なわないため、患者さんにも受け入れられやすい治療が行えます。インプラント
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  • エアフローとエアフローパウダープラスはインプラント メインテナンスにおける効率的でより安全なバイオフィルム除去へユニークな方法を提供しています。
  • エアフローとエアフローパウダープラスは侵襲を抑え、インプラント、アバットメントや補綴物表層を傷つけないようになっています。
  • エアフローとエアフローパウダープラスは快適で軟組織の周辺に用いても安全にメインテナンスがおこなえます。清掃前の残存バイオフィルム低研磨ペーストによる「研磨」後https://www.ems-dental.com/sites/default/files/styles/scale_1920_w/public/2019-11/Illustration_C_FA-567_Paste_gross.png?itok=6XDy8vnNエアフローパウダープラスによる清掃後
  • バイオフィルムはエアフローで除去されました。表面は、エナメル小柱質間まで清潔です。摩耗はありません。エナメル小柱はそのままに、表面は非常に滑らかです。舌で歯のざらつきを感じることはなくなり、研磨ペーストで「磨く」必要はありません。エナメル質を保全して治療時間を節約しましょう。
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  • 重要なエナメル小柱は研磨されています。 ペーストが傷をつけました。バイオフィルムは自然な裂け目に広がっています。 全体的に研磨ペーストを使用すると、貴重なエナメル質が失われます。歯面の改善はほとんどありません。
  • 天然歯のエナメル小柱は、容易に認識できます。写真は、次亜塩素酸ナトリウムで全滅した細菌の残骸を示しています。https://www.ems-dental.com/sites/default/files/styles/scale_1920_w/public/2019-11/Illustration_A_FA-567_Zahnschmelz.png?itok=eS9W7S1x
  • なぜ研磨ペーストが不要なのか?

https://www.ems-dental.com/sites/default/files/styles/scale_1920_w/public/2019-11/Illustration_B_FA-567_AirFlow_gross.png?itok=bin0XOTi

 

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