新型コロナウイルス(武漢風邪)について!|お花茶屋の歯医者 コージ歯科

新型コロナウイルス(武漢風邪)について!
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新型コロナウイルス(武漢風邪)について、恩師小峰先生から

 意外に患者さんが連日来院していただけるので、そこそこ忙しい毎日であった。
しかしロックダウンの最中、遠方より御来院いただいき、感謝に絶えない!
もちろん、一人一人各患者さんの事情をお聞きさせていただく。
それぞれ事情があり、トラブルに巻き込まれていた。
本当にストレスで歯のトラブルに巻き込まれていたのである。
明らかに虫歯が無くても歯の痛みで苦しんでいた。(明らかにストレスの影響)
今回のパンデミックとマスコミの恐怖心の煽りの結果である。
もちろん、歯に痛みが発症すれば、当然抜髄(歯の神経を抜く)が一般的だ。
しかし、患者さんにしてみればどんなことがあっても歯の神経を抜かれたく無い!
そこで、関西や九州からも車で来院していた。
ある患者さんは新幹線で来院されたが、1両の車内で自分一人だったと証言されていた。
お陰で簡単に歯の神経の炎症を抑える方法を見つけたのだ
そこで、そんな心配が無いことをお伝えしたい!

実はそれぞれの患者さんから、伺っている。以前にも公開したかもしれないが、ある患者さんは一緒に飲み会の仲間の一人感染し、凄く恐怖感で2週間を過ごし、何も症状が出なかったので来院し、私と飲み会をした。その席に別の患者さんも同席したが、やはり感染しなかったのだ。
実はお二人とも、私の食事指導を受けているので体のpHはそこそこ高く維持していたのだ。
もちろん、彼等二人だけではない明らかにpHの高い人は感染しないことを突き止めている。
実は埼玉県は感染者が多い!クリニックの近くでも感染者が出ている。やはり身近の感染者はやはりと思われる生活環境であった!
以前にも申し上げたようにpHの高い(アルカリ体質)体内では新型コロナウイルスは増殖できないのだ。
要するに感染しない。いや感染しても発症せず抗体ができて全く問題ないく過ごせると言うことだ!
先日もアップしたようにpHとウイルスの関係を調査した結果、これは明らかに真実なのである。

幸か不幸か、日本のロックダウンは完璧では無かったのが最高の集団免疫をうまく拡大していると思われる。
PCR検査よりも抗体検査をした方が遥かに早くロックダウン解除につながるであろう?

ここからはあくまで個人的な意見であると認識して欲しい。
ある専門医から教わったことだが、今回の新コロナウイルスは大量摂取しないと感染しないので、マスクは逆効果と言うことだ!少しずつ接種すれば逆に抗体ができて発症しなくなると言うことだ。すなわちマスクは意味が無いと言うことになる。
しかも新型コロナウイルスはADE(Antibody Dependent Enhancement)能力がある可能性が高いので、簡単に変異をしてしまうのでワクチンは期待できないとも言っていた。現実に日本人でも2度感染した人もいたと思う。

また施設内に入る時に手指のアルコール消毒もしかり、もし自分が感染者なら当然消毒しなければ他人に移してしまう。しかし、自分が非感染者であれば、逆に手指のアルコール消毒をしてしまうと本来手指に存在する常在菌や常在ウイルスまで殺してしまうことになる。
つまり逆に新コロナウイルスを接種しやすくしてしまうことになるのだ。逆に感染しやすくなると言うことだ!

確かに世界中の専門医(専門家会議等)が発言している内容は教科書の通りで間違い無い!(大昔の理論だ!)しかし、現実の新型コロナウイルスの新情報を把握しているとは思えない。(要するに本物の専門家では無い!)
以前に書かせていただいたが、無菌や無ウイルスでは無く、菌やウイルスと共存することを考えた方が良いと思うのである。
感染症専門医の多くは全ての人間以外の生き物を敵とみなし全てを殺すと言う認識だ。
ここが私の考えと大きく異なるところであった。
研究の主眼を少しシフトするだけで逆にウイルスの助けを得るかも知れないのだ!
最後の最後まで共存を考え研究をすれば、簡単に無害化が可能なのでは無いか?と思う。
これらを考えるとあくまで製薬会社の利益が根底にあるとしか言わざるを得ない。
今回のゴールデンウィーク中に世界のウイルスに関する論文を読ませていただいた。結論はウイルスのごく一部の種を除いて共通の弱点があった。(酸性環境でないと生きれない)
つまり、ワクチンは必要ないと言うことだ!
実は簡単なことだが、これでは製薬会社が利益にならないので、ここを隠蔽しているとしか思えない。

私がこれらの論文をアップロードし読んでいただければ、同じ結論に達すると思う。もちろんきちんとした学会の研究論文である。
逆にどうして私みたいな一階の開業医が、こんなことを訴えるのか?不思議でならない!

明らかに感染する人としない人は身体のpHの違いだけなのである。ここを訴える専門家はいないのか?

今回も最後に訴えさせていただくが、砂糖と肉類の摂取は避け野菜と果物をたくさん食べ、コンニャクを毎日食べていただきたい.

私個人的には、だいぶ以前から自粛解除しておりました。
もちろん、私は絶対に感染しないと言う自信があったからです!
以前にも申し上げたように全てとは申しませんが、ほとんどのウイルスは酸性環境でしか生息できないのです!
実際に世界の論文等の文献を見ましたら、確かに酸性環境でなくとも感染するメカニズムも紹介されておりました。
しかし、ほとんどのウイルスは酸性環境に依存性があることがわかりました。

友人らの証言でも明らかに酸性体質の人が感染していることも確認できております。とりあえず薬剤服用者は要注意かと思われます。
意外に主治医から、予防の為に薬を飲みなさい!と言われ健康な方でも服用している方も要注意なのです。
なぜなら、薬剤にも寄りますが、薬剤服用者は酸性体質になるからであります。結果的にいくら予防の為とか?言っても最終的には本物の病人になってしまうのです。
やはり疾患の原因を正すことが肝心なのです!(私が推奨する原因療法)

そして、酸性食品を好んで食べている方々も要注意です。
ビックリです。
Unfortunately, the average American consumes approximately 80%-90% acid foods.
一般的なアメリカ人は80~90%の酸性食品を食べているとありました。
この辺も、アメリカ人に多く感染者が出ている所以かもしれませんね?
(なぜ?医療関係者がこの辺の文献を読んで発表しないのか?不思議です!)

何度も繰り返しますが、アルカリ体質の方は絶対に感染しないのです。しかも友人達に試しましたが、P C R検査を受けられないので新コロナウイルス感染かはわかりませんが、試しに重曹やコンニャクを食べるように伝えましたら、直ぐに回復したとの連絡が入りました。
発熱がピタッと止まったそうです。
ですから、あのDr. Sircusが新型コロナウイルスパンデミックは重曹で解決できると宣言したのです。

このように重曹で新コロナウイルスが簡単に治ったら、困るのは製薬会社ですから、必死になるのは当然だと思います。
今回の世界的な新型コロナウイルスの対応が、どこか?解せないのは私だけでは無いと思われます。
マスコミ等のデータ発表もおかしい?明らかに捏造データも公開されておりました。
今回ほどマスコミを信用できなく感じたことはないのです!
とにかく、Dr. Sircusの重曹云々よりもアルカリ体質を作れば、新コロナウイルスだけでなく、他のウイルス疾患全て怖くなくなるかもしれないのです。
我々、医療従事者が最も恐れているのはB型肝炎やC型肝炎なのでした。逆にこれは凄いことなのです。
今回のことで、私がインフルエンザに感染しない理由が明らかになりました。

私は20年以上食事の研究をしてきて明らかにアルカリ食品を食している方々は身体pHが高く超健康体なのです。本日、出版した本の中でも書かせていただきましたが、確実に伝統食の民族は健康体でアメリカ由来の高カロリー食は身体を酸性にし、病弱あるいは生活習慣病を発症させている事実を体験してきたのです。

今回の新型コロナウイルスが更に蔓延すれば明らかに、感染者と非感染者の相違点が確認できることと思います。
とにかく、周囲の皆様にアルカリ体質になれば感染しないことを広めてください!

次の問題ですが、私は昔から「削らない歯科医師」です。日常臨床でも削らないのでマスクやフェイスガードも必要ありません。
今回のパンデミックの最中に濃厚接触中でもマスクはほとんどしません。実は理由があるのです。
今回のコロナウイルスは一気に大量のウイルスを接種しないと感染しないことを教わりました。
そうです!マスクをせずに少しずつ、体内にウイルスを接種した方が抗体を作りやすいと言うことなのです。
もちろん、手指のアルコール消毒も逆効果です。掌に生息する常在ウイルスまで殺しては一気に接種してしまうかもしれないのです。

従って、飛沫感染などは考えられないのです!これは流石に信じてもらえないかもしれませんが?
でも、私自身は実際に濃厚接触をしても感染しないのです!もちろん、私のpHが低く酸性体質でしたら感染は十分考えられますが?
日本では対症療法主体なので、対症療法的考え方が主流になり理解しにくいかと思われます。むしろ、pHを上げて飛沫感染は喜ばしいことなのです。
感染しても発症しなければ何も怖くないのです!
このように考えて抗体を作る準備をしていただきたいのです。
私はスウェーデンのような集団免疫を推奨します!

その理由は、今回の新型コロナウイルスのもう一つの特徴は変異しやすいことなのです。
つまり、第2波いや、次の変異した新しいウイルスを考える必要があると言うことです。
もし、次に変異したウイルスがアルカリ環境でも感染するウイルスでしたら、対応が難しくなると言うことなのです。

もちろん、ワクチンなどは期待できません!なぜなら次から次へ変異をしてしまうので、ワクチンが間に合わないのです。

結果的に抗体を作り、自分で自分の身体を守る方法しかないのです!
これが結論です。

これから夏場にかけてウイルスの活動は静まるでしょう。しかし、今年の冬には前述の恐ろしいウイルスが蔓延するかもしれないのです。

ぜひ、アルカリ体質にして一刻も早く抗体をつけることを試みてください。今のうちにマスクをつけずに濃厚接触することをお勧めします。