10月29~30日 久々の葛飾歯科医師会旅行|お花茶屋の頼れる歯医者コージ歯科

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10月29~30日 久々の葛飾歯科医師会旅行

共済会親睦旅行        「石川県金沢」

15123319_983308248444337_8186082894898182383_o2年ぶりの共済14713629_963931977048631_7973386315863605737_n会旅行は「金沢」でした、平成28年10月29日(土)~30日(日)です、朝の9時50分 東京駅八重洲北口集合し、53名?の出席です、集合時間前早くから集まり、皆さん若く?半そで、釣りではないのにアイスボックス?まで持ってきたいました、10時32分発の北陸新幹線かがやき509号です、上野通過で大宮、上田、長野、富山、金沢12時52分着です、列車内では、アイスボックスからの氷、ウィスキー、焼酎、酒、ビール、弁当に崎陽軒のシュウマイ弁当でした、金沢駅では、北陸観光のベテランバスガイドさんが、迎えにきていました、あいにく天気は曇りでしたが、割と暖かく風もない観光日より?2台のバスに分乗して金沢市内の観光に出発です、金沢は、江戸時代には、江戸幕府(約800万と言われる)を除いて、大名中最大の102万5千石の石高を領した加賀藩(「加賀百万石」)の城下町として栄え、人口規模では江戸大坂三都に次ぎ、名古屋と並ぶ大都市であった。藩内の比較では壊滅した富山市などと異なり、第二次世界大戦中にアメリカ軍からの空襲を受けなかったことから市街地に歴史的風情が今なお残っている。空襲の被害者やその遺族が少ない地域という理由から、終戦間もない頃には国際交流を目的として来日するアメリカ市民の滞在先としても選ばれた。また、長年の都市文化に裏打ちされた数々の伝統工芸日本三名園の一つとして知られる兼六園加賀藩の藩祖・前田利家の金沢入城に因んだ百万石まつり、さらに庶民文化(加賀宝生郷土料理治部煮等)などにより、観光都市として知られる。2009にはユネスコ創造都市に認定された(国内では神戸市、名古屋市に続く3番目、クラフト&フォークアート部門ではアジア初)。また、北陸3を管轄する国の出先機関や大企業の「北陸支社」「北陸支店」が置かれる場合が多く、政治・金融において北陸3県の中心的な都市としての機能も担っている。面積:468 km²、人口:462,361 人 (2010年)だそうです、まずはひがし茶町です、卯辰山山麓を流れる浅野川の川岸には、今でもキムスコ(木虫籠)と呼ばれる美しい出格子がある古い街並みが残り、昔の面影をとどめています。夜になるとどこからか三味線や太鼓の音が聞こえてきます。歩いているだけでまるで江戸時代にタイムスリップしたかのような気分にしてくれ、ついふらっと小さな酒場かおでんやに入りたくなってしまいまうそうです、残念ながら時間のつごうで、ソフトクリームでがまんでした、一方犀川沿いには、にし茶屋街(旧西の郭)があります、国の重要伝統的建造物群保存地区にも選定されており、金沢では「街並みの文化財」として保存策が進められています。市内には、犀川浅野川の二つの川が流れている。浅野川沿いの東山周辺、東の茶屋街(旧東の郭)には江戸時代の遊郭に由来する古い町並みが残る。内部を改装して飲食店などに利用されている家もある。東山ひがし地区主計町重要伝統的建造物群保存地区として選定されている。背後にある卯辰山からは市街地から遠く日本海までを見渡すことができるそうです、次に近江町市場、金沢でもひと際にぎわっているのが近江町市場。金沢で暮らしている人から旅行者まで常に多くの方でごったがえしています。金沢でおいしい海の幸・山の幸グルメを食べたかったらぜひとも行ってみてください! 生鮮食品だけでなく、コロッケなどの食べ歩きグルメも充実しています。金沢観光で小腹が空いたらここで一休憩していきましょうのことで、のどくろの寿司と生牡蠣を堪能させていただきました、まだ越前かにの解禁前でしたが、たらば、毛蟹、ズワイ蟹、マツタケなど、売っていました

約2,8haの敷地に約170店の商店・飲食店が軒を連ねる。石川県特産の加賀野菜や海産物を扱う店が多く、市民の台所としてだけでなく、金沢ならではの観光名所としても知られているそうです、その後、北陸道をとうり山代温泉の今夜の宿「瑠璃光」に向かいました。

午後の4時ごろ着、各部屋に入り、浴衣に着替えて、やはり温泉です、この宿は、5つ星の宿や旅館100選に認定される上質の宿 です。 … 魅力は、 たっぷり湯巡りを楽しめる温泉 … 風呂、大浴場、サウナ、5つの貸切 露天風呂、足湯、そして姉妹館へ。山代の温泉を湯巡りしてお楽しみいただけます。 温泉 …季節感溢れる露天風呂、大浴場、サウナ、5つの貸切露天風呂、足湯、そして姉妹館へ。山代の温泉を湯巡りしてお楽しみいただけます。 一羽の鳥が湯で傷を癒している姿を行基が発見して以来1300年。 加賀百万石の前田藩の湯治場として栄えた北陸屈指の温泉「山代温泉」は、与謝野晶子や泉鏡花、北大路魯山人など多くの文人墨客に愛された事で有名です。15167565_983309348444227_8935177530892714104_o

泉質:アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉) 効能:神経痛・筋肉痛・関節痛・うちみ・冷え性・疲労回復など、だそうです。

5時45分に宴会場で全員で記念撮影後、原田総務の司会により宴会スタート、白橋会長の挨拶、鎌田連盟会長のスピーチ、飯塚校医会会長のスピーチ後、小松監事乾杯後、沢山の田舎のコンパニオンが来て、大いに飲んで、騒いで、楽しい時間があっといまに、過ぎ、勝俣副会長の中締め後、館内のカラオケパブ トロピカルナイトで2次会、3次会は各自、カラオケボックス、お食事処月の庭等にいきました。おやすみなさい!

おはようございます、今日は天気は晴れ、まずは朝風呂、そのあと一杯です、昨日の宴会場で朝食、昔と違って、今は朝から飲みません、9時に若おかみの見送りで、「瑠璃光」出発、まずは兼六園の観光、江戸時代の回遊林泉式庭園の特徴を今日に残す代表的庭園で、水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに日本の三名園と称されています。宏大、幽邃、人力、蒼古、水泉、眺望の六勝を兼ね備えるという意味から命名されました。

最大の特徴としては、四季ごとに庭園の雰囲気が変化することです。サクラやカキツバタ、紅葉、雪吊りと四季折々の美しさが楽しめます。ぜひともそれぞれの季節に足を運んでみてください、といっても紅葉前の秋です、小立野の入り口よりはいる、花見橋を渡って根上松をみて、明治記念の標、千歳橋、霞ヶ池をまわって、バスの駐車場のある兼見御亭

にて昼食、治部煮、ごり、甘えびなど金沢名物をいただきました。ここでも、ほとんど飲めませんでした、その後、金沢駅に向かいました、世界で最も美しい駅にランクインするほどの美しさを誇っている金沢駅!新幹線で金沢を訪れる人は必ず最初に出会う観光スポットですね。金沢の伝統芸能である加賀宝生の鼓をイメージした2脚の柱に、緩やかな曲面を描く屋根をかけたもの。伝統と革新が共存する街である金沢を象徴する堂々たる門となっています金沢といえばお土産にピッタリな美味しい名物がたくさんあることで有名です、沢百番街は、金沢駅の中にあるショッピングモールです。 その中でも「あんと」というエリアには、金沢の有名店が軒を連ね、和菓子から加賀友禅、金箔などの工芸品まで、何でも揃っていました。ここでベテランバスガイドさんとわかれて、自由行動です、帰りは、はくたか556号13時56分発でこの北陸新幹線行きのに比べて各駅でとまりましたが、列車内は行きほどではないですが、それなりに飲んでいました、上野4時46分着で解散しました、これまで共済会旅行毎回出席してきましたが、2年後も行けることを楽しみにしています、企画していただいた先生ありがとうございました!15110898_983310895110739_1759508906142998472_o

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